2009年12月20日
ねぎや
ねぎや の 味噌煮込みうどん

寒いです。
東京は雪こそ降ってませんが、身に染みる寒さ。
こんな日には、あったかいものが一番。
というわけで、お気に入りのうどん屋「ねぎ屋」に。

一番のお気に入りは、「味噌煮込みうどん」です。
これに「ねぎじゃこ飯」をつけて。
ぐつぐつ煮たやつをほうばります。

蓋を開けると、白い湯気がほわりと立ち上り、濃厚な味噌のうどん汁がぐつぐつと煮立っています。
まず、うどんをかき上げ、一口。
うん、この味!
次に、煮られて、しなりとなった白菜。これがまた、なんとも。
そしてまた、つるりとのどに流し込むうどんの、なんとも味わい深いこと。
ときどき豚肉のジューシーな塊が、いいインパクトをつけてくれます。

食べ初めて、しばらくすると、すっかり体があったまり、だいたいにおいて熱がりの私は、つい先刻まで寒さに凍えていたというのに、体がほてって、額にうっすら汗がにじむほどになります。
さて、お次は、割れないよう慎重に隅にのけておいた、卵。
味噌のお汁に舌鼓を打ち、ときどき、ねぎじゃ飯をかき込んで、うーん、マンゾク。
白菜のうまみがたっぷりしみだして、とろとろになった味噌のうどん汁とねぎの薬味。
そして、つるつるのうどんののど越し。
うまみとあったかさを、たっぷり頂いたのでした。
ごちそうさま!
きょうも、おいしく頂きました。
by らいおん

寒いです。
東京は雪こそ降ってませんが、身に染みる寒さ。
こんな日には、あったかいものが一番。
というわけで、お気に入りのうどん屋「ねぎ屋」に。

一番のお気に入りは、「味噌煮込みうどん」です。
これに「ねぎじゃこ飯」をつけて。
ぐつぐつ煮たやつをほうばります。
蓋を開けると、白い湯気がほわりと立ち上り、濃厚な味噌のうどん汁がぐつぐつと煮立っています。
まず、うどんをかき上げ、一口。
うん、この味!
次に、煮られて、しなりとなった白菜。これがまた、なんとも。
そしてまた、つるりとのどに流し込むうどんの、なんとも味わい深いこと。
ときどき豚肉のジューシーな塊が、いいインパクトをつけてくれます。
※焼酎ずらり いいねぇ
食べ初めて、しばらくすると、すっかり体があったまり、だいたいにおいて熱がりの私は、つい先刻まで寒さに凍えていたというのに、体がほてって、額にうっすら汗がにじむほどになります。
さて、お次は、割れないよう慎重に隅にのけておいた、卵。
味噌のお汁に舌鼓を打ち、ときどき、ねぎじゃ飯をかき込んで、うーん、マンゾク。
白菜のうまみがたっぷりしみだして、とろとろになった味噌のうどん汁とねぎの薬味。
そして、つるつるのうどんののど越し。
うまみとあったかさを、たっぷり頂いたのでした。
ごちそうさま!
きょうも、おいしく頂きました。
by らいおん
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