2008年01月14日

ヴェルサイユの幽霊2

☆前回から続く


(マリオ・ケンペス夫人は、ブランデー入りのコーヒーを一口飲むと、ため息をつき、そして、再び話し始めた。
真冬の夜。
空には、凍りついたような筋雲が幾筋も真っ直ぐ走り、冷たい北風が窓を鳴らしていたが、室内は暖かく、皆は、夫人の話に耳を傾けた。)


ケンペス:「ミス・モーバリとミス・ジョーダンは、自分達が体験した不思議な出来事について調査した結果を世に問おうと思ったの。


けれど、2人は、イギリスでも名の通った女学校の校長先生でした。
下手なことをして笑い物になろうものなら、学校の名誉まで傷つくことでしょう。
それで、さんざん、ためらった挙句、10年経った1911年にようやく本を出しました。もちろん、ペンネームで。」


マスター:「きっと、反響があったのでしょうね。」


ケンペス:「かなり話題になったようよ。
アインシュタインもこの話しを知ることになり、大いに関心を持ちました。
アインシュタインは、こういったそうです。『そのご夫人方は、時間につまずいたのだ。」


大佐:「ほかにも、詩人のジャン・コクトーがこの話に興味を持ち、自ら序文を書いてフランス語訳版を出していますね。」


ケンペス:「さすが、大佐はよくご存知ね。

ともかく、ミス・モーバリとミス・ジョーダンは、本の中で、彼女達が最初に不思議な体験をした日である8月10日に注意を払っています。
フランス革命が始まったのは、1789年7月14日だけど、その後、様々な事件がおき、王政にとって事態はますます悪化していったわ。そして、1792年8月10日に決定的な事件が起きる。」


大佐:「8月10日の革命ですな。」


ケンペス:「その通り。
暴徒化した民衆が、国民衛兵を先頭にアントワネットをはじめ国王一家のいたチュイルリーを襲撃したのよね。
宮殿を守っていたスイス衛兵は最後の一人まで戦って全滅。
国王一家は、暴徒によって拉致されタンプル塔に幽閉されることになる。
あとは、ルイ16世から順にギロチンに送られる運命でした。」


マスター:「この事件は、ジャン・ルノワールの映画『ラ・マルセイエーズ』の最後のほうで、忠実に再現されてますね。」


旅烏:「王様たちは、怖かったでしょうね。」


ケンペス:「そうよね。
自分達を血祭りにあげようと何万という群衆が押し寄せてくるんだから!
映画で言うと、大勢のゾンビたちが押し寄せてくるのと同じような恐怖を、アントワネットも味わったでしょうね。


で、ミス・モーバリとミス・ジョーダンに戻るけど、彼女達は、こんなふうに推測したの。


8月10日、恐怖に震えながら、マリー・アントワネット王妃は、つい数年前までのプチ・トリアノンでの幸せな日々を、痛いくらいの思いで懐かしみ、もう一度あの日々に戻りたいと想い出していた。
そのアントワネットの強い回想に、自分達は迷い込んだのだと。」


大佐:「うーん、切ないロマンティックな意見ですが、ちと無理があるようですな。」


マスター:「というと」


大佐:「なぜなら、8月10日以外の日にも、ミス・ジョーダンが不思議な体験をしている。」


ケンペス:「そうよね。
それに、ヴェルサイユで、不思議な体験をしている人は、ミス・モーバリとミス・ジョーダンの2人だけじゃないの。」


1908年のこと。
クルックというアメリカ人の家族が、グラン・トリアノンの近くを散歩していたときに、縁の広い帽子をかぶった若い女性が絵を描いているのを、目撃しています。
しかも、2度にわたって。


彼らは、こう記しています。
『私達は、幽霊を見たと思いました。なぜって、その女の人は、突然、景色の中に現われたかと思うと、軽い衣ずれの音を残して、また消えていったんです。』


そのあと、クルック夫人は、18世紀ごろの服装をして三角帽をかぶった男が現われるのを目にしています。
注意すべきなのは、このアメリカ人たちが、2度にわたって目撃した際に、やはり、息の詰まるような胸苦しさを感じたそうよ。」


マスター:「イギリスのご夫人の話とそっくりですね。
そのアメリカ人の一家は、ミス・モーバリの話しを知っていたのではないですか?」


ケンペス:「それはないでしょうね。
だって、2人の本が出版されるのは、アメリカ人の体験の3年後ですから。
それに、特に個人的な接点もないようよ。」


「それに、ヴェルサイユでの不思議体験は、まだ続くの。
1928年10月、別のイギリス人女性2人が、プチ・トリアノンを見学していたとき、やはり奇妙な経験をしているわ。


急に、疲れが襲ってきて意気消沈した気分になったかと思うと、昔のかぶりものをかぶった女性が、壊れかかった農家の窓から、自分達をのぞいているのに気づいたそうよ。
さらに、進んでいくと、今度は、銀の飾りひもをつけた緑の服の老人に出会った。
2人の見物客が道を尋ねると、その老人は、よくわからないフランス語を口にしたかとおもうと、煙のように消えてしまったんだって。
この2人のイギリス人女性が、ミス・モーバリとミス・ジョーダンの本のことを知ったのは、イギリスに帰国してからのことでした。


そのほかにも、1955年5月21日、ロンドンにすむ弁護士夫婦がトリアノンの庭園にある『王妃の館』の近くで、三人の奇妙な人物に出会った。
一人は女、あとの2人は男で、女は長い黄色のドレを着ており、男は黒いマントを羽織って、絹のキュロット(半ズボン)、長い靴下、銀のバックルのついた靴をはいていた。
そして、現われたかと思うと、たちまち煙のように消えてしまったというわ。」


マスター:「そんなに複数の目撃ケースがあるんですか」


ケンペス:「しかも、どのケースでも、同じように気分の悪さを感じているそうよ。
それに、複数の目撃者の証言で、奇妙な人物達が現われる前に、シュッシュッというきぬずれのような音が聴こえたとあります。」


大佐:「それは、きぬずれの音ではないのかもしれないね。」


ケンペス:「そうね。ある証言によれば、『まるで、空気が帯電して、震えているようだった』とのこと。」


大佐:「ヴェルサイユという土地は独特で、地面に電流が走っているという話しもありますね。」


ケンペス:「地電流とか磁気とかは、この不思議な話しに、なにか関連があるかもしれないわね。
ルイ・ボーウェルというフランスのジャーナリストが、この話に関連して調査したところ、フランス気象台の記録に、1901年8月10日、ヨーロッパ中で磁気嵐があったと書いてあったそうよ。」


旅烏:「最初に幽霊が現われた日にちとおんなじね」


ケンペス:「そうね。まだ、おもしろい話があるわ。

ルイ・ボーウェルは、パリの国立図書館で1901年8月11日に発行されたフランス中の新聞を調べたの。

すると、こんな記事があった。
例の2人のイギリスの婦人たちが、ヴェルサイユで不思議な体験をしていたのとちょうど同じ時刻に、パリ近郊のサン・ドニ駅に豪勢な服装をした男女30人ほどの団体が現われた。
記事によれば、『女は、宝石を縫い付けた派手な色のドレスを身にまとい、男は、銀ボタンのついた上等なラシャの服を着て』いたとのこと。
この団体は、何か知らない言葉をしゃべり、金貨の詰まった袋を見せて、自分達は馬を買いにきたのだと身振り手振りで伝えたそうです。
駅長は、ジプシーだと思ったようね。
そして、彼らは、どやどやと駅の待合室を出て、アンギャンの方に向かって立ち去ったとか。」


マスター:「そのあと、どうなったのですか?」


ケンペス:「どの新聞にも、そのあとのことは出ていません。」


旅烏:「やっぱり、磁気嵐とか地電流とか、電気が関連しているのかな?」


マスター:「病院で脳波を測るときに電極を頭に差して記録をとりますよね。
人間の脳の活動は、電流のようなものだから、なにか関係があるかもしれないね。」


大佐:「ヴェルサイユという土地は、普段から帯電しているような土地らしいから、もしかしたら、一種のテープレコーダーみたいなことが起こっているのかも。
つまり、見たり、話したり、考えたりといった人間の活動はすべて脳波が関係しているのだけど、強い磁気を帯びた場所には、脳波という一種の電磁記録がダヴィングされるのかもしれない。
過去の人間の振る舞いが全て、記録されるのですよ。そして、何らかのきっかけで、それが100年後とかに再生される、、、。」


ケンペス:「興味深い意見ね。
でも、あたしは、ヴェルサイユには、時間の裂け目があって、そこから、人々が、過去にタイムトラベルしたんだと考えているわ。」


旅烏:「サン・ジェルマン伯爵は、そうした時間の裂け目を通って過去・未来と行き来しているのかも。」


ケンペス:「きっとそうよ。
さっき、例の最初にヴェルサイユで不思議な体験をした2人の婦人の本が、フランス語に訳された話をしたけど、そのフランス語版の序文で、詩人のコクトーはこんなことを書いているわ。
『もし、未来において、超高速の飛行機が作られたならば、時間の壁をくぐり抜けることも可能かもしれない。そして、1901年8月10日に、2人の婦人が偶然に通った時間の門から、別世界に入り込むこともできるかもしれない、、、。」







[参考資料:三角帽]




※出展:映画「ジェヴォーダンの獣」より (いやぁ、この映画もよかったなぁ とくにモニカ・ヴェルッチが最高!この写真のコも、おてんばなお姫さまぶりが、かわいかったけど。)



[参考資料2:三角帽2]





[参考資料3:18世紀のファッション]




※やはり出展は、ジェヴォーダンの獣





トートツですが、モニカ・ヴェルッチ



いやぁ、すばらしい!
(ケンペス夫人のイメージ??!)







大佐:「時間の裂け目というケンペス夫人の考えはなかなかユニークですが、私は、電磁波の一種である脳波が、強い磁気を帯びた土地に記録されたという考えを捨て切れませんな。
それに、大勢の人間が集合的に強力な脳波を出した場合にも同じことが起こるかもしれない。」


マスター:「というと、大佐、何か思い当たる節でもあるのですか?」


大佐:「うん、たくさんの人々が集まって、ある思いを集中させる場ってやつが、現実にある。それは、」


ケンペス夫人:「それは?」


大佐:「戦場だよ。

突撃の瞬間とか、何千もの人間が、いっせいに『怖い』『生きたい』『だれか助けて!』とかの思いを抱くことだろう。
実際、戦場とか戦争にまつわるミステリーというのも多いんだよ。
古戦場で、昔の戦争と同じ日時に亡霊の軍勢が戦っているのを見た、あるいは大勢の人間が合戦をしている声や音を聞いたなんて話は、結構ある。
これって、ヴェルサイユの幽霊と同じパターンだとは思わないかい?


この幻の軍隊の話についての記録で、最も古いと思われるものは、4~5世紀に活躍した聖アウグスティヌスの著作の中の「悪霊たちの戦い」という記述だ。
さらに、イギリスの市民革命のときというから17世紀の半ばになるが、エッジヒルの戦いという戦闘の1ヵ月後に、ちょうど同じ場所で激戦の様子が再現されるのを羊飼い達が目撃して騒ぎになる。
おなじような幻は、数ヵ月後にまた現われ、国王の知るところとなった。
国王チャールズ1世は、現地に役人を派遣して調査させた。
この役人達も同じ幻の戦闘を目撃し、国王に対して『神に誓って』事実だと報告したそうだ。」


マスター:「いや、そんな話しがあるんですかーおどろきですね。」


大佐:「さらにね、ナポレオンの最後の戦いであるワーテルローの戦いでも、1ヵ月後に戦いの幻の目撃事件がおきている。
ほかにも、アメリカ南北戦争の激戦ゲティスバークの戦いについては、幻の軍隊が行進しているなど様々なゴースト・ストーリーが伝えられている。
今でも、現地で写真をとると、当時の兵隊や将軍の姿が、背景の建物の窓なんかに写ったりするそうだ。」


ケンペス:「やだ、あたし、心霊写真とかは苦手よ」


大佐:「はっはっ。夫人らしくもない。


それに、また、戦争のミステリーと言えば、古戦場の幻の軍隊のほかに、実際の戦闘での目撃談も多いんだ。
昔の騎士の甲冑を身にまとったたくさんの幽霊戦士がどこからともなく現われて、加勢してくれた。敵を撃退すると、いつのまにか消えうせていた、、、なんて話がある。
さらに、敵味方の幽霊騎士同士が空中で戦っているのを見たという証言もある。


ま、生きるか死ぬかの戦場の極限状況では、兵士は皆、集団ヒステリーみたいな精神状態に陥るから、一種の集団妄想・集団幻覚かもしれないけど、こういった幽霊戦士の話って言うのは、一つや二つじゃなくて、古今東西、結構あるんだ。」


ケンペス夫人:「それは、あたしも聞いたことがあるわ。
ヨーロッパには、幽霊騎士の怖い伝説があるけど、あれも、そんな戦場のミステリーがもとになったのかも。」


大佐:「ヨーロッパだけじゃなく、日本にもありますぞ。
日清戦争のとき、平壌かどこかの戦闘で、日本軍が非常に苦戦に陥った。
すると、突然、空に真っ白い着物を着た軍勢が現われて、敵軍に向かって、一斉に矢を放つのが見えたそうじゃ。
この幻は、そのとき戦場にいた多くの兵士が目撃している。
そして、空の神軍をみて勇気をとりもどした日本軍は、敵を押し返し、戦闘に勝ったそうだ。」


マスター:「へぇ、日清戦争のときに、そんなエピソードがあったなんて!」


大佐:「ほかにも、第一次大戦初頭のモンスーの戦いでのエピソードが有名だね。
やはりイギリス軍が強力なドイツ軍に攻め立てられて、あわや戦線崩壊の寸前までいった。
ところが、そのとき、空に昔の古風な鎧兜に身を包んだ兵士が何人も現われて、敵に向かって矢を射掛けたそうだ。
この幻も、やはり、その場にいた多くの兵士が目撃している。
ドイツ軍も見たらしく、軍の記録に残っているらしい。ドイツ軍には動揺が走り、この戦いは、やはり、イギリス軍の大勝に終わった。」


マスター:「ドイツ軍の記録には、どう書いてあるんでしょうね。
『敵の守護天使が現われて、わが軍に向かい攻撃をおこなった。このため、戦闘に破れた』とでも書いたんでしょうか」


大佐:「そんなこと書いたら、間違いなく、降格だろうね、、、。
興味はつきないから、一度調べてみたいものだ。
この、モンスーの戦いでの幽霊戦士のエピソードについては、アーサー・マッケンが本にしている。
第一次大戦中の不思議な出来事をまとめた本の中の『弓兵』という章にある。」


マスター:「アーサー・マッケンですか、ラブクラフトが尊敬していた初期のホラー作家ですね。」


大佐:「そう、わしも尊敬しているよ。
マッケンの『怪奇クラブ』っていう本なんか、まさに最高で、わしがはじめて読んだのは、大学1年のゴールデンウィーク中、京都でのことだったが、すばらしい青空で、見事な庭園の緑に囲まれていたにもかかわらず、読み進めるうちに、ぞくぞくするような寒気を感じたことを思い出すよ、、、」


ケンペス:「大佐の話しは、こうやって脱線していくから、この辺で切り上げたらどうかしら?
ちょっと、マスター、おなかがへってきたわ。旅烏ちゃんもそうよね。」


旅烏:「はい」


マスター:「はい、はい(笑)。では、何か作るとしましょう。食べたいものは?」


ケンペス:「そうね、だいぶお酒もコーヒーも飲んだから、軽くがいいわね。」


マスター:「じゃ、パスタなどいかが」


ケンペス・大佐・旅烏:「いいね!」


マスター:「では、オレキエッテのプーリア風を作りましょう。
オレキエッテというのは、イタリア語で『耳たぶ』のことだけど、耳たぶみたいな丸い形のパスタを使います。
アンチョビといためたベーコン、それにゆでたブロッコリーをあわせて、、、はい、できあがり。」







大佐:「ああ、これこれ。これが食べたくてワシはここにかよっとる。」


ケンペス:「プーリア地方ってとこは、長靴の形をしたイタリア半島の靴のかかとあたりね。
山ばっかりで、貧しいとこらしいから、こんなあっさりした料理なのかもね。」


マスター:「そうですね。ベーコンを入れるのは、私のアレンジで、地元ではアンチョビとブロッコリーだけですよ。」


大佐:「でも、このシンプルさがいい。」


旅烏:「そうね、しつこくないから、いっぱい食べられそう。」


マスター:「遠慮なく、おかわりしてね。」


ケンペス:「そうよ。この店では、遠慮なんかいらないのよ。」


マスター:「夫人、、、」


(一同、笑)


☆この回終わり



Posted by らいおんまる at 00:04│Comments(13)TrackBack(0)mystery

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この記事へのコメント
こんばんは!旅烏、また飛来させていただきましたm(_ _)m


ふぉぉっ★★★
続編お待ちしておりましたっ★今回は何とも凄い内容で…っヽ(≧▽≦)/

なんと…不思議体験者は御夫人2人だけではなかったのですか…っ(゚o゚)/
しかも、今までの特定の過去の人物だけではなく、大人数の過去の人物が目撃されているとは…っ★驚きですね!(゚Д゚)
そして磁気説っ★
過去覗にとって最も有説な奴ですな★(*^^*)
確かに歴史的建造物や自然の聖地とされている場所は、磁気が違ったり磁場が桁外れ強だったり…
これもまた謎な( ´∀`)代物には変わりないのですが≧▽≦
今現在行ったとして迷い込めますかね(*^^*)不可思議の国★★★
そして伯爵様論★
(名前聞くだけでにやけてしまいますが(〃▽〃))
我が輩ケンペス夫人が仰るように、やはり時間の裂け目があったのではと(・・★ むしろそちらを希望ですっ

そして疑問がっm(_ _)m
その…時間の裂け目というのは精神体のみの迷い込みって有りなのでしょうかね…?迷い込んだ時、お二人の体はこちら側にあったのでしょうか(>_<)?
聞く分には生身で迷い込んだような の かな … (-"-;)

いずれにしろ謎は深まるばかりっ★

でゎでゎ今回はこの辺でっm(_ _)m乱文失礼いたしました
Posted by 旅烏 at 2008年01月14日 17:41
旅烏さん、また、読んでくれて、ありがとうございます!

精神のみ異界に行ったというのはユニークな意見だと思いました。でも、そうすると、肉体の方は、トリアノンの庭園でぶっ倒れるか、夢遊病みたいにふらついていたのかも。当時の記録を詳しく調べて、ご夫人が2人庭園で倒れていたという目撃情報があったりしたら決定的でしょうね!

今も迷い込めるか?これは、私も本気で考えてですねー、数年前にかなり期待してヴェルサイユに行った事がありました。でも、何にもおこりませんでした、、、(残念)。旅烏さんも言うように、波長とかあるのかもしれません。

あと、磁気とか電気が関係してるとしたら、磁力も電気も次第にパワーがよわくなってきますから、過去から時間がたつと、不思議な現象は起こりにくくなるのかもしれない。

歴史的建造物に磁気異常があるというのもおもしろいですよね。ヨーロッパにはレイライン・中国には風水というのがあって、重要な施設をその上に建設しているそうです。万里の長城なんかもそうらしい。

パリには、130年くらい前までチュィルリー宮殿というのが、ルーブルに隣接して立ってました。ここもどうやら、異界への出入り口があったようです。
前にも話したチュイルリーの赤い男。サン・ジェルマン伯爵のことではないかとの説もありますが、フランスの君主に何かあるとチュイルリーに現われて警告したそうです。
アンリ4世は、暗殺される前に赤い服の男を見たと言っているそうですし、ナポレオンはこの赤い服の男のことをたびたび人に話しています。マリー・アントワネットにも「悪い取り巻きを退けなさい」みたいに忠告したとか、、、。

ところで、18世紀の服装というのがどんなのか参考までに、写真をつけておきましたが、どうでしたか?昔のファッションっていうのは、とくに、男の服については、今よりずっとかっこいいと思ったりしますが、どうでしょう?
Posted by at 2008年01月14日 20:50
こんばんはっ★
お返事ありがとうございます(^^ゞ

まずらいおんまるさまに謝らねば…っ(>_<)
先の書き込みの時、我が輩また誤動作させてしまって…(ノ_・。)
変な書き込みなっていたらごめんなさいですっm(_ _;)m

でゎ続編を…


そうなのですっ!精神のみあちらへ行った場合を模索すると、そう考えるのは範疇…我が輩もそうでしたしっp(^^)q けれど、いつの世もああいった歴史的建造物には守兵って存在しているのでしょう?『そっちいっちゃだめですよ〜』っていう感じの現地スタッフみたいな… でしたら、そういう方々が迷い込んだとして、不思議体験をしたり、目撃したりとか言うのがあったりしないかなぁと(・・?

それでも気付かずに守兵の方々や迷い込んでしまった一般の方々のケースは迷い込む場所が広範囲に広がっていたのでは…? あ〜o(^^)o是非本人達に聞いてみたいっ!

わぁっヽ(≧▽≦)/らいおんまるさま、現地調査までなさるのですかっ★素晴らしい…!ていうか羨ま…ゝ(≧▽≦)!!
くぅぅ残念でありましたなぁ… 何ですか、通えばよいのですかね★
八月十日ジャストに行くとか…気象条件とか有るのでしょうか…?

ちなみに富士の樹海に雨が降ると体を持たない人たちがたくさん出てくるようですよ( ´∀`)
確かに…!電気磁気は衰退を考えると怪しくなってきますよね…ウンφ(._.)メモメモ
はぃっ そこがまた謎★風水とかの力はスゴいですからね〜地龍が動いたとかも解るのでしょう?p(^^)q

そして伯爵様の(ニヤリ)時渡りの力…★
むぅ やはりパワースポットとしてチェックしていたのかもな背景アリですね…!ますます興味深い方ですな…!
こちらで読ませていただいた時の、ナポレオンもルイ16世も助言を受けていたというのは驚きでした… やはり先未来をご存じだったのでしょうか…?
それにしても、そこまで現世に手を尽くしてくださるのは何故なのでしょうね…?


そして資料写真っ★
とっても参考になりますっp(^^*)q良い絵が描けます〜♪(えΣ(・・;)!)
はぃっ(#^^#)実は我が輩、ああいった格好物凄っっっごく大好きだったりしますよv
貴族なのとか紳士なのとか…英国執事も良いですな…★(脱線するな鳥っ(-"-;)
ジェヴォーダンの獣…なんか聞いたことあるのですよね… 出たばっかの時見たかもです(すっかり忘れてしまいましたが↓↓↓(;´д⊂)

にしても毎回為になる資料ありがとうございますm(__*)m
只今こっそりイラストに使っていたりですっ(*^.^*)



ではでゎっ長文乱文で失礼いたしました(>_<;)
Posted by 旅烏 at 2008年01月15日 19:01
旅烏さま コメントありがとうございます! 

ヘンな書き込みなんて、とんでもない!いつも楽しく読んでます!!

写真を気に入ってもらえたのもうれしいです。たぶん、こういうのスキやろなと思ってました。どんどん使って、ステキな絵を描いてくださいまし。
また、出来上がったら見せてください。

富士の樹海に雨が降ると、、、っていう部分は、読んでて、思わず、ゾッーとしました、、、。

サン・ジェルマン伯爵がどうして、いろいろ為になる助言をしようとするのか?
一説に伯爵が、フリーメイソンとかかわりがあるからという人がいます。フリーメイソンについては、国際的な陰謀組織だと言って酷く憎む人々もいます(ナチスもそうです)が、一方で、世界平和を求める博愛団体だという人もいて、私も正直わかりません。
でも、フリーメイソンのシンボルである「ピラミッドに目(理性の目)」は、USドル札にしっかり印刷されています。プロシアのフリードリヒ2世という名君や、モーツアルトをはじめとする西欧の歴史的な有名人、それにアメリカ大統領の多くがフリーメイソンの会員だったという話は知る人ぞ知る、、、。最近では、ニコラス・ケイジの「ナショナル・トレジャー」がそんなテーマを扱ってましたっけ。

他にも伯爵は、人類を正しい方向に導こうとする秘密結社「薔薇十字団」の団員ではないかという説もあります。この団体も、えらく歴史は古いらしいのですが、わたしもあんまり知りません。

不死者あるいは時間旅行者とみなされている歴史の謎の人物は、伯爵のほかにも何人かいるようで(薔薇十字団を創設したクリスチャン・ローゼンクロイツなど)、こういう人々は、人類を良き方向に導こうとしているイニシエート(導師)だというようなことを主張している人もいるようですが、やはり、私はあんまり詳しくありません。

ともあれ、また、いろんな面白い話を仕込んだら、ご紹介しますので、お楽しみに。(アニメのいいネタになると思いませんか?)
それに、 とっておきのびっくりネタもあるので。また、また、また、、、。

話しは変わりますが、映画のブログを新設しましたので、暇なときに立ち寄ってください。(お気に入りに張ってる「映画大好き シネマ・パラディーソ」ってやつです。)とりあえず、他で書いてた記事を移してますが、新ネタも書いていきます。

では。おやすみなさい。
夢で伯爵に会えるといいですね!

byらいおんまる
Posted by らいおんまる at 2008年01月16日 00:50
お返事ありがとうございますっ★旅烏ですっ

はにゃ…っ
ありがたきお言葉…っ
今回も長いかもですが、おつきあい願いますm(_ _)m

はぃっもうすてきな写真で…っ★携帯に保存してにらめっこ中です(笑
出来上がったらupします( ´∀`)
富士の樹海はもぅ☆
あの土地になにがあったのかは存じませんが、あの場所は日本の異界の入り口らしいので別視点で魅力です…★

伯爵様情報感謝ですっ(^^ゞはぃっ☆フリーメーソン&ローゼンクロイツの説は微弱な柄に存じておりますっ(わ!Freemason携帯で出ますよ(゜Д゜;≡;゜Д゜)
何でもドイツでフリーメーソンのロッジを設立してカリオストロ伯爵を介入させたのがかの伯爵様だとか…★
今見たく怪しい感じになったのはアレイスタークロウリーの行き過ぎた魔術実験が要因ではとのこと…

そう?、そういえば今日の朝に母から聞いたのですが…
らいおんまるさまはアニメとか見たりしますか?
ディズニーで『モンスターズインク』というアニメがありまして★
その中に『マイク』っていうツルンツルンの一つ目のモンスターがサブ主役で出てくるのですが…実はこいつとんでもない奴でして、知る人ぞ知るフリーメーソンの研究者達にいわせると、 なんとフリーメーソンの象徴なんだそうです!

なんでも、あのアニメを通して、『フリーメーソンはまだ存続している』というメッセージを流しているのだそうです!

さらに、フリーメーソンの陰で暗躍するもの達の中に、アセンションを妨げようと目論む爬虫類型宇宙人(レプティリアン)が居て…『マイク』はその象徴だということです(-"-;)

…あのアニメ好きでよくビデオで見てたのですが…ちょっと驚きですよね★あ でも、内容はおもしろいので機会があれば是非っp(^^)q

…まだ↑のネタを引っ張ると、主役の『サリバン』という青い毛むくじゃらのモンスターがでてくるんですが、ストーリーが進むことによって自分のやってることに疑問を持つようになってくるんです。 そして最後は平和的な道を選ぶ…みたいな流れになるのですけども ´∀`
(でも、アニメタイトルにある、Mの真ん中に目が書いてあるのみて何か…我が輩はフリーメーソンのMじゃないかと考えてたりするのは内緒…)(^^ゞクフフ…

『ナショナルトレジャー』ヽ(≧▽≦)/見ましたよっ★1の方でしたが(難点は劇場で見たかったいう事…) 確かにギリギリな内容でしたねぇ…♪よく暗躍者にたたかれずに放映できたなとか雑誌にありましたっけ♪

ローゼンクロイツ氏は死体が腐らない状態だったとか★何か偉人とか聖人の死体ってそう言った事が起きるのは何故でしょう…?
謎ですよねぇ…♪


やたぁっ★便新楽しみに待っておりますっヽ(≧▽≦)/♪♪♪

ふぉっ 新しいブログサイトでありますかっ
新設祝い申し上げますっm(__*)m
それはとても魅力的な…(〃▽〃) なんちゃって映画好きなのでそちらにも出没してしまうやも………っ(>_<)

でゎでゎっ今夜はこの辺で…っ★やっぱり長乱文になってしまい申し訳ないっ(x_x;)

わぁっありがとうございますっ★本気で夢に出てきたら即ご報告させて頂きま…(いまの鳥じゃ無理だ(x_x;)



それではっ★
らいおんまるさまも、
よい夜を…





旅烏
Posted by 旅烏 at 2008年01月16日 23:18
旅烏さま ありがとうございます!

ちょっといそがしくしており、2日ぶりのPCチェックです。

さすがに、お詳しいですねー。今回は、いろいろと教えてもらいました。マイクは一つ目なので、メイソンを現しているのでしょう。三角形(ピラミッド)の中に一つ目=理性の目がフリーメイソンのシンボルで、ドル札にも刻印されてますからねー。

モンスターインクは見てませんが、見てみます。アニメは基本的に大好きです。古いのだとコナン(あ、探偵じゃなくて、未来少年ね、、、知ってますか?)に、「うる星やつら」でしょ(これも、知ってるかな、、、たじたじ)。
それに、「もののけ姫」の気の強いお姫様が大好きですねー。

では。また。

らいおん
Posted by らいおん at 2008年01月19日 00:08
お返事ありがとうございますっ

そして、お仕事お疲れさまです…m(__)m


あ 否(>_<;
また喋りすぎていて申し訳ないです…

むむぅ すでに先進国は彼らの手中と言うことですね…!
現代日本にもフリーメイソンに介入している人っていらっしゃるのでしょうか…?


おぉ…っ アニメもご覧になるのですか★ヽ(≧▽≦)/☆
未来少年コナンですかな?宮崎氏タッチコンテの… はにゃ、最初のあたりがちょっくらあやふやです…(>_<)申し訳ない;
うる星やつら&もののけ姫は原作もアニメもばっちり押さえているので( ´∀`)解りますよっ★
強い姫君…っというと、サンの事でしょうか♪
我が輩も大好きですv
気高く信念を持った女の人は素敵ですよね…(*´д`*)

お というと…っ
うる星やつらでは誰がお好きでしょう…?

やはりあの鬼族の姫君 でしょうか…?

ちなみにこっそり主張すると『お雪』さんというキャラが旅烏は好きです…っ



などと…っ何やら私情も混ざりつつ(+。+)…
乱文失礼いたしましたm(_ _;)m
Posted by 旅烏 at 2008年01月19日 23:03
旅烏さま、こめんとありがとうございます!コナンは、ですね、宮崎アニメのおそらく最高峰だと私は思ってます!アレクサンダー・ケイの原作も読みましたが、あのつまらない小説をあれ程の完成度に高めたのは宮崎はやおの天才的な演出力と独創性、そして遊び心のなせる業だと思います。この長編テレビアニメを子供時代に見ることができた私は幸せ者だと心から思っています。私の世界観というか人生に対する楽天的な思想を作ってくれた作品のひとつです。ちなみに、以前、ローマの安ホテルにとまったとき、コナンをテレビで放映してました。もちろんイタリア語の吹き替えで。日本語とは、また一味違った味わいがありましたよ!

もののけ姫で大好きなのは、サンではなく、エボシ様です!あのりりしさが、、、なんとも!

うる星ではですね、うーん、お雪さんときましたかー、参りました、、、。私は、というと、、、、さくら先生のかなりのファンです。これも昔話になりますが、大学時代、映画のゼミで伊豆の貸し別荘を使い、朝から晩まで、先生とゼミ生がお気に入りの映画を見せて解説するという合宿をやったことがあります。ぶっ続けで8本くらい見たのでふらふらになりましたが、にもかかわらず、深夜にたまたま伊豆のケーブルTVではじまった「うる星やつら」の映画版「ビューティフル・ドリーマー」に、私と若干一名は、大喜び!テレビを見ながらの大批評大会に発展したのを思い出します。あの映画は、「夢」とか「時間」とかというものについて、どんな学問的著作よりも深い考察を加えている傑作アニメだと思いますよ!

ちょっと、饒舌にすぎましたね。では。また。
ブログのほうは、ミステリーものが続いたので、一休みして、軽い話題で近く更新しようとおもいます。では、ひどく寒いですが、風など召されぬよう。

らいおん
Posted by at 2008年01月20日 23:27
こんばんわ! 旅烏、再びお邪魔させていただきました☆

おぉ★らいおんまるさま心底未来少年コナンお好きなのですね*^^*
エピソードのあるものほどより愛着のあるもの…っ

なんか見たくなってきました…!

宮崎監督はほんとすごい方だと我輩も思います
色々なジャンルを手がけていらっしゃるのもさることながら…^^
我輩が記憶の中で一番最初にみたのが「となりのととろ」なのですが…(まだちっちゃくて×2 笑) やはりリピートしても面白いし楽しめるし^^b 新たな発見とかがありますし… やはりいいものだぁ*--*

話がちょっと違う方向になってしまいますが、宮崎アニメ★映画は音楽も素敵ですよねv 紅の豚とかハウルの動く城のあたりが 我輩大好きでありますvvv

おぉっ 外国で日本アニメ…!それはとっても貴重で嬉しい…!
いいなぁ…*--* つながってる感が良いです^^


えぼしさまでしたか! これは大変失礼致しました*^^*
美しいですからねぇ…★★★
 わぁvさくら先生ですかぁ~~~!!

らいおんまるさま クールヴューティーがお好きなのですね☆
でも何か 惹かれるものは解ります・・・v
結構キーマンなのですよね さくら先生*--*
大食いな所も大好きですっ ウシシシシ…

「ビューティフルドリーマー」いいですよね~*><*
あのいつもの明るい感じとはまた別に不思議な感覚がなんともはやv

うる星やつらはつみ作品は「オンリーユー」というのが始めてみた奴でして^^終盤に過去へタイムスリップするシーンがあるのですが 面白いですよ~★
他にはなんか  ラム星の母船艦隊がワープしてくるシーンとか

かっこいいですよ…!

うる星やつら作者:高橋留美子先生も我輩の尊敬する方の一人^^
今も尚現役というところも素晴らしいですが、はずれがないのがまた…!

そういえば、2000年前後にうる星やつらのオリジナル長編が一回だけ放映されているのです^^(悲しいかなサブタイトルがわからない…)
 その中にルピカ姫という姫君が出てくるのですが… その姫君も好きなキャラの一人ですな==*( 鳥野郎の趣味か( xΛx;

 原作では作ってないのでDVDがあれば…というかんじなのですが^^; (←我輩もリピートしたくて現在捜索中…

h。。; 
と言う事で今回でしたが;;;;
わぁ★便新心待ちにしております^^ff

はぃっお心遣いありがとうございますM(**)M
らいおんまるさまも、暖かくしてお過ごしくださいませ☆

でゎ、 乱文失礼致しました…! 
Posted by 旅烏 at 2008年01月21日 22:12
旅烏さま、こんばんわ!コメントありがとうございます!うーん、高橋留美子先生は、私は、宮崎先生とおなじくらい尊敬しております。「めぞん一刻」なんかもですねー、実は大好きだったりします、、、(ちと、気恥ずかしい)。うる星やつらの長編というのは、ちょっとしりませんが、詳しい友人に聞いてみます(ルピカ姫か、、、)。

旅烏さんのサイトもときどきのぞいてますが、また、ステキなイラストをみせてくださいまし。

それでは。

byらいおん
Posted by at 2008年01月22日 23:10
こんばんわっ
お返事ありがとうございます(^^ゞ

めぞん一刻がお好きとはvvv 大人ですな…(*≧m≦*)
我が輩はちみっこのころ、「らんま1/2」のアニメやってたのもあってらんまも好きですね(^^ゞ

はぃっ是非(^^
ラムちゃんが浴衣着てたから…たぶん真夏にやったと思うんですよね 夏休みスペシャルみたいな感じで
内容がルピカ姫が惚れ薬ほしさに奮闘 するんですが宇宙1の煩悩の持ち主じゃないと とってこれないからあたるが選ばれた…

て内容なのですっ★
探すときの参考にしてくださいませm(_ _)m
オールキャラでてますから、ファンとしては嬉しい作品ですv

++++++++

はぃ★サイトの方…っ
わぁ ありがとうございますっm(_ _)m

こっそり解析で もしやと思っておりました(^^ゞ
ギュァ( i_i)亀便新申し訳ない…! そろそろため込みしてたのを乗っけます故、しばしお待ちを…\(^_^)

でゎでゎ今回も乱文失礼いたしましたm(_ _*)m
Posted by 旅烏 at 2008年01月25日 12:34
旅烏さん、コメントありがとうございます!旅烏さんのコメントには、いつ読んでも発見があり、楽しみにしています!

めぞん一刻がすきなのは、大人、、、ってところで、つい微笑んでしまいました、、、(ごめんなさいです。)
でも、このアニメのTV放送を毎週楽しみにしていたのは、我輩(旅烏さん風)、高校生のときでおじゃるよ。
そのころはですねー、ちょうど、となりのくらすのコがスキでスキともいえず、やきもちをやいたり、毎日苦しんでいた時期でしたので、めぞん一刻が、我がことのように思えて、よく家族でTVをみたあと、トイレに駆け込んで、一人泣いたりしていたことがありますから、ワレながら、今思うと驚くやら、はずかしいやら、、、。

ま、そんな恥さらしの話しは、きっぱりとやめて、ルピカ姫の出てくる「うる☆」を探してみます。では、また。

らいおん
Posted by at 2008年01月25日 23:28
お返事ありがとうございますっ( ´∀`)
ギュァっ★そんなそんな…っ(*。。*)
我が輩こそ、いつも楽しみにして拝見させていただいております…っ(*^^*)

ゎぁっ…★らいおんまるさま思いで秘話v甘酸いっスなv
でも共感は強いですよ…!
特に思い出作品には…★ウンウン(* ´∀`*)

はぃっ 是非是非っ
あれは、素敵です…v

でゎでゎっ今回はこの辺でm(_ _)m
乱文失礼しましたっ★
Posted by 旅烏 at 2008年01月26日 20:39
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